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NeoLogic
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法人顧客の契約期日と保険会社、担当者、連絡履歴、手続状況をまとめます。満期前の確認と次の連絡を追える業務管理を開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:法人C94・2社の更新契約

法人C94・2社の更新契約想定例
  1. 2社の契約を登録

    担当Aが同じ法人の2契約を、保険会社と満期で分けます。

    顧客
    法人C94
    I94-A
    保険会社A・満期9月30日
    I94-B
    保険会社B・満期10月31日
    2契約を確認
  2. 確認先と状態を残す

    9月10日に確認した結果を、契約ごとに残します。

    I94-A
    顧客の不足書類待ち
    I94-B
    保険会社Bの受付確認済み
    記録
    各契約に確認相手・日付・担当A
    別々の対応が必要
  3. 次回連絡を引き継ぐこの例の要点

    担当Aから担当Bへ2件を引継ぎ

    担当Bが、2つの契約の満期・次の連絡・状況を一つの表で引き継ぎます。

    契約次の連絡状況
    I94-A保険会社A・満期9月30日9月17日・顧客へ不足書類を確認顧客の書類待ち
    I94-B保険会社B・満期10月31日9月24日・保険会社Bへ状況を確認受付確認済み
    Bへ2件引継ぎ済み

  • これまで

    契約ごとの連絡事項が、担当者に集まる

    これから

    契約と次の対応を引き継げる

はじめに整える部分

  • 契約・満期の参照
  • 確認先と状態
  • 次回連絡の引継ぎ

あとから広げる部分

  • 保険会社との接続
  • 顧客用ページ

保険会社側の記録と顧客・契約番号、満期、現在の確認状況をそろえます。

まず一つの更新業務を対象にします。

契約項目
保険会社ごとの違い
更新
管理する状態の種類
顧客情報
共有する範囲
既存データ
情報の受け渡し

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

満期と連絡表をそろえる

向いている状況
取扱契約が少なく、確認先を担当者が把握できる場合
確認すること
保険会社ごとの記録を参照し、次回連絡日と不足資料を残します。

既製の代理店管理を使う

向いている状況
顧客・契約更新と担当引継ぎが標準機能に合う場合
確認すること
複数社の満期と受付状態、連絡履歴を一緒に確認できるか比べます。

更新の確認一覧を補う

向いている状況
保険会社側の記録を残し、連絡漏れを減らしたい場合
確認すること
各契約へ確認相手・日付・次の担当を付け、未確認の項目だけを集めます。

おすすめの商品も選びますか

この相談は契約更新と対応記録の事務が対象です。商品推奨や募集・引受の判断を自動化するものではありません。

保険会社のシステムとつながりますか

利用可能な出力や接続方法を確認してから範囲を決めます。まず契約番号と参照先だけ対応させる方法もあります。

一般の契約更新管理との違いは何ですか

保険会社ごとの契約と手続状態、代理店担当者の対応をそろえる点です。期日の通知だけなら一般の契約更新管理も比較できます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

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開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。