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NeoLogic
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契約書、満了日、更新や解約の連絡期限、確認担当を一緒に管理します。契約を電子で締結する仕組みと分け、締結後に忘れやすい確認を整理します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:満了日と更新連絡期限が異なる3契約

満了日と更新連絡期限が異なる3契約想定例
  1. 期限を分ける

    2026年9月時点で、契約の満了日と連絡期限を確認します。

    A契約

    満了2026/12/31・連絡2026/10/31

    B契約

    満了2027/1/31・連絡2026/10/15

    C契約

    満了2027/3/31・連絡2027/2/28

    確認状況

    確認前

  2. 近い期限を確認

    B契約はAより後に満了しますが、連絡期限は先に来ます。

    先に確認

    B契約・2026/10/15期限

    担当

    総務A

    状態

    条件を確認し相手先へ照会

    確認状況

    B契約は回答待ち

  3. 更新結果を記録この例の要点

    B契約を新しい条件で更新し、次の満了日と連絡期限を登録します。

    前の契約

    B契約・旧条件を保持

    次の契約

    月額を改定した新条件・2027/2/1から1年

    次回の期限

    満了2028/1/31・連絡2027/10/15

    確認状況

    更新を記録

定額契約の更新の画面を、その場で試す →

  • これまで

    契約の期限を、担当者が覚えている

    これから

    更新の状況と次の期限が分かる

はじめに整える部分

  • 契約台帳
  • 更新・連絡期限
  • 対応記録

あとから広げる部分

  • 電子契約との連携
  • 通知の追加
閲覧範囲
担当者ごとに見せる契約
保管先
契約情報の受け渡し
通知
期限を知らせる条件

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

台帳と予定表を使う

向いている状況
契約が少なく、担当者が満了と連絡期限を追える
確認すること
満了日だけの一覧にせず、先に来る連絡期限を残す

契約管理製品を使う

向いている状況
契約・期限・通知が管理製品の標準機能に合う
確認すること
保管先、閲覧範囲、更新版の引継ぎを確かめる

業務の台帳へ組み込む

向いている状況
複数の期限と担当の対応を既存台帳へつなぎたい
確認すること
期限と対応記録から始め、電子契約・通知を追加する

契約書から期限を読み取れますか

期限の候補を取り出す方法も比較できます。担当者が原文の満了日と連絡期限を確認し、台帳へ登録する流れを決めます。

電子契約サービスを替える必要はありますか

替えなくても使えます。今のサービスの文書を参照できるか、利用プランや接続条件を確認します。

契約を見せたくない人にも通知できますか

原文を読める範囲と、期限・担当だけ見える範囲を分けられるか整理します。必要な情報に絞って通知する方法を選びます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。