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NeoLogic
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宿泊日ごとの予約と客室、連泊・部屋変更、清掃状態をつなぎます。既存の宿泊管理や販売サービスを残す連携を検討します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:予約R93・客室201/202/203

予約R93・客室201/202/203想定例
  1. 2泊を割当

    R93を9月15日から2泊、201号室へ登録します。

    予定9/15–9/17
    1. 9/15

      201号室 / 予約R93

      2名・2泊 / 9月17日退室

      滞在中
    2. 9/15

      202号室

      別予約

      予約あり
    3. 9/15

      203号室

      予約なし

      利用可能
    201号室に滞在
  2. 翌日の部屋を変更

    9月16日分を203号室へ移し、201号室に清掃を依頼します。

    予定9/15–9/17
    1. 9/15

      201号室 / 予約R93

      1泊目

      利用済み
    2. 9/16

      203号室 / 予約R93

      2泊目 / 9月17日退室

      部屋を変更
    3. 9/16

      201号室

      退室後の清掃を依頼

      清掃待ち
    変更確認済み
  3. 清掃結果を共有この例の要点

    201号室の清掃完了をフロントが確認します。

    対象日9/16
    1. 9/16

      201号室

      清掃完了をフロントが確認

      利用可能
    2. 9/16

      203号室 / 予約R93

      9月17日退室 / 2泊を維持

      滞在中
    201は利用可能

退去・退室後の清掃の画面を、その場で試す →

ホテルの部屋管理の画面を、その場で試す →

複数予約サイトの販売枠調整の画面を、その場で試す →

  • これまで

    客室の状態を、口頭で伝え合う

    これから

    予約と清掃後の空き室が分かる

はじめに整える部分

  • 予約・客室の参照
  • 客室変更の連絡
  • 清掃結果の確認

あとから広げる部分

  • 予約サイトとの接続
  • 決済との連携

既存の宿泊管理から使える予約番号・宿泊日・客室・変更日時を確認します。

客室
割当・連泊・部屋変更の条件
担当者
清掃担当に見せる情報
予約
管理サービスとの接続
精算
出力する書式

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

清掃の連絡表を整える

向いている状況
客室と担当が少なく、変更連絡を確認できる場合
確認すること
予約番号と宿泊日を添え、部屋変更後の清掃待ちと確認済みを分けます。

既存の宿泊管理を使う

向いている状況
予約・客室・清掃連絡が標準機能に合う場合
確認すること
部屋変更と清掃完了をフロントへ戻す流れを製品の設定で確認します。

予約と清掃をつなぐ仕組みを作る

向いている状況
宿泊管理を残し、清掃担当の入力だけ補いたい場合
確認すること
利用できる予約番号・日付・客室の出力を使い、清掃結果との照合を足します。

予約サイトとつなげますか

予約サイトごとに確かめます。今お使いの宿泊管理システムや販売サービスの仕様を見て、つなぐ方法を決めます。

清掃の一覧だけ頼めますか

できます。予約管理を残したまま、確認済みの客室変更と清掃状態を受け渡す範囲も比較します。

料金計算を全部替えますか

料金・プランの確認する場所を残す方法もあります。必要な精算用項目をどこから受け取るか先に決めます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。