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NeoLogic
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建物ごとの契約作業・周期・担当班を予定へ反映し、作業報告と指摘後の再対応を追う仕組みを開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:月次清掃049・A/B/C棟

月次清掃049・A/B/C棟想定例
  1. 契約から予定

    3棟の月次床清掃を9月の予定へ配置します。

    予定9月
    1. 9/9

      A棟 / 月次床清掃

      班1

      予定
    2. 9/9

      B棟 / 月次床清掃

      班2

      予定
    3. 9/10

      C棟 / 月次床清掃

      班1

      予定
    予定3件
  2. 報告を照合この例の要点

    A/B棟の報告が届き、A棟は写真確認で再対応になりました。

    予定9月
    1. 9/9

      A棟 / 床清掃

      入口の拭き残し / 写真確認で再対応

      再対応待ち
    2. 9/9

      B棟 / 床清掃

      実施報告を受領

      実施済み
    3. 9/10

      C棟 / 床清掃

      実施報告なし

      報告待ち
    報告2件・報告待ち1件
  3. 再対応を確認

    9月12日にA棟の再対応を確認し、同じ指摘を閉じます。

    再対応日
    9月12日・班1
    確認結果
    指摘箇所の写真を確認
    次回通常作業
    10月の月次清掃
    A棟の指摘完了

定期清掃の画面を、その場で試す →

  • これまで

    作業の報告を、現場ごとに聞き集める

    これから

    完了した清掃と残りが分かる

はじめに整える部分

  • 契約からの予定
  • 作業・写真
  • 再対応と報告の確認

あとから広げる部分

  • 勤怠との連携
  • 顧客向け報告書の出力

現在の清掃契約、班ごとの予定、写真付き報告と再対応待ちの一覧を確認します。使える報告の形式は残します。

作業周期
繰り返し予定の種類
担当班
作業の配置方法
写真
保管する量
報告書
顧客別の書式と確認手順

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

予定と報告表をそろえる

向いている状況
契約先と清掃班が少ない場合
確認すること
実施報告の受領と、写真を確認して完了した状態を分けます。

既製の清掃業管理を使う

向いている状況
定期予定と写真報告が標準機能に合う場合
確認すること
再対応の指示、元の指摘との対応、顧客向けの出力様式を確認します。

契約と再対応を管理するシステムを作る

向いている状況
現場報告と事務確認が別の道具になっている場合
確認すること
契約から予定を作り、再清掃の写真確認まで同じ指摘で追います。

法定点検も自動判定しますか

法定点検や設備の安全確認、清掃作業は、それぞれの担当者が行います。システムでは、契約・巡回予定・担当者・作業報告をまとめます。

顧客に報告を見せられますか

見せる建物と報告の範囲を決めて設計します。社内メモや原価を一緒に出さない形を確認します。

日報だけの依頼と何が違いますか

契約した作業と周期から予定を作り、未実施や再対応を追うところまでが対象です。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。