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NeoLogic
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既存森林台帳の区画番号に、作業班・施業の記録・樹種・材積・搬出票を対応させます。日々の情報管理を開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:林業087・区画A/B/C

林業087・区画A/B/C想定例
  1. 班を配置

    既存台帳の区画番号に作業種別と班を対応させます。

    区画A
    所有者O1・班1・伐採後の搬出準備
    区画B
    所有者O2・班2・素材整理
    区画C
    所有者O2・班1・素材整理
    作業記録を開始
  2. 素材を記録

    確認した材積を区画別に記入します。

    A
    樹種S・20立方メートル
    B
    樹種S・15立方メートル
    C
    樹種H・10立方メートル
    計45立方メートル
  3. 搬出を照合この例の要点

    出荷票SH87でA12立方メートル・B15立方メートルを搬出します。

    搬出
    12+15=27立方メートル
    残量
    A8立方メートル・B0立方メートル・C10立方メートル
    照合
    27+18=45立方メートル
    残り18立方メートル

森林の施業計画の画面を、その場で試す →

  • これまで

    山林の作業と搬出を、別々に集計する

    これから

    生産・搬出と残りの材積が分かる

はじめに整える部分

  • 区画の台帳
  • 作業・数量
  • 搬出の記録

あとから広げる部分

  • 地図との連携
  • 圏外での入力

現在の山林台帳や地図の区画番号を、日報・素材数量・搬出票に対応させます。

森林台帳
形式と区画の構成
日報
班ごとの作業記録
材積
集計する方法
出荷・販売
出荷票と販売管理との対応

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

区画と日報をそろえる

向いている状況
作業区画と班が少ない場合
確認すること
既存の区画番号を日報と搬出票へ付け、素材数量と残量を合わせます。

既存の地図・林業管理を使う

向いている状況
区画と日報・素材が標準機能でつながる場合
確認すること
地図の区画番号、材積の単位、搬出票の出力方法を確認します。

日報と搬出票をつなぐ

向いている状況
現在の地図を残し、現場と事務の転記を減らす場合
確認すること
区画Aの20立方メートルから12立方メートル搬出した残りを同じ番号で追います。

今の地図の管理システムを作り替えますか

作り替えずに使えます。今の地図と森林台帳を残し、区画番号で記録をつなぎます。

伐採の可否を判断しますか

許可の確認、作業方法や重機・作業の安全判断は、専門の担当者が行います。システムでは、確認済みの条件と作業記録をまとめます。

所有者情報も現場へ見せますか

作業に必要な区画情報と所有者の連絡情報を分け、閲覧する役割を決めます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

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開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。