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NeoLogic
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畑・ハウスの区画と作期をそろえ、日々の作業、資材の使用、収穫量、出荷先を記録する仕組みを開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:秋作037・区画Aと区画B

秋作037・区画Aと区画B想定例
  1. 作業を記録

    2026年秋作の区画Aへ作業日と資材使用量を記録します。

    作期・作物
    2026年秋作・葉物A
    区画Aの資材
    資材S・2kg
    記入した作業日
    9月8日
    作業日を確認
  2. 日付を訂正

    元の日誌を確認し、区画Aの作業日を9月7日へ直します。

    訂正
    9月8日→9月7日
    理由
    日誌の日付と照合
    収穫
    区画A80kg・区画B60kg
    訂正済み
  3. 出荷と残りこの例の要点

    出荷先XへA60kg・B40kgを渡します。

    区画A
    80kg-60kg=20kg
    区画B
    60kg-40kg=20kg
    残量の合計
    40kg
    出荷100kg

露地の作付け・農作業の画面を、その場で試す →

生鮮品の選別・出荷の画面を、その場で試す →

  • これまで

    畑の作業と出荷の記録が別々

    これから

    作業から収穫・出荷までつながる

はじめに整える部分

  • 畑の台帳
  • 作業・収穫
  • 出荷の記録

あとから広げる部分

  • 機器との接続
  • 販売管理との連携

使っている営農台帳の区画・作期・収穫記録を、出荷明細の番号へ対応させます。

農地
区画と作期の分け方
数量
収穫から出荷への単位換算
端末
現場で使う機器
台帳移行
今ある記録の量

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

作業・出荷表をそろえる

向いている状況
区画と作期が少なく、同じ担当者が確認できる場合
確認すること
区画番号を共通にし、収穫・出荷・残量の合計を合わせます。

既存の営農ソフトを使う

向いている状況
栽培・作業と出荷の標準機能で足りる場合
確認すること
出荷明細を出せるか、区画・作期・単位を販売側へ渡せるか確認します。

営農記録と出荷管理をつなぐ仕組みを作る

向いている状況
営農記録を残し、販売側との二重入力を減らしたい場合
確認すること
既存の区画と収穫記録を読み、出荷先別の数量と残量を照合する部分を補います。

通信できない畑でも使えますか

まず使う端末と通信状況を確認します。圏外入力が必要な場合は、保存と接続後の照合を試して対象を決めます。

今の営農ソフトを残せますか

残せます。出力できるデータと二重入力の場所を確認し、必要な受け渡しだけを補う案も比較します。

農薬や収量を自動判断しますか

行いません。担当者が決めた作業と資材、確認した収穫量を残す記録管理を扱います。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。