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NeoLogic
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操業番号と水揚日、魚種・重量を出荷先へ対応させます。重量の訂正と分割出荷を追い、販売用の帳票へ渡す管理を開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:操業F84・魚種A/B

操業F84・魚種A/B想定例
  1. 水揚げを記録

    漁船V84の操業を魚種別の重量で残します。

    操業・水揚日
    F84・9月9日
    魚種A
    60kg
    魚種B
    40kg
    計100kgを仮記録
  2. 計量票で訂正

    魚種Aの重量を確認し、60kgから58kgへ直します。

    訂正
    A60kg→58kg
    理由
    計量票との照合
    合計
    A58kg+B40kg=98kg
    確定総量98kg
  3. 3先へ出荷この例の要点

    確認した98kgをX/Y/Zの出荷票へ対応させます。

    X
    A30kg
    Y
    A28kg+B10kg=38kg
    Z
    B30kg
    全体合計
    30+38+30=98kg
    割当98kgと一致

漁船・航海の漁獲記録の画面を、その場で試す →

  • これまで

    水揚げと出荷の数量を、後で合わせる

    これから

    確定した水揚げから出荷を割り当てる

はじめに整える部分

  • 水揚げの記録
  • 魚種・数量
  • 出荷の確認

あとから広げる部分

  • 秤との接続
  • 販売管理との連携

水揚票と販売・出荷票の操業番号、魚種、重量の項目をそろえます。

取引
魚種と数量の単位
重量
訂正する流れ
帳票
出荷先別の書式
販売
既存システムとの連携

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

水揚げ・販売表を整える

向いている状況
魚種と出荷先が少なく、照合を続けられる場合
確認すること
操業番号と魚種、出荷票番号をそろえます。訂正した重さが出荷先別合計と合うかを確かめます。

漁業・販売向け製品を利用

向いている状況
魚種と取引単位が標準機能に合う場合
確認すること
既製の販売管理を使い、水揚げ記録との連携を補います。公的・漁協側の指定形式との対応を確認します。

水揚げから出荷までを記録するシステムを作る

向いている状況
魚種別の訂正や分割が複数帳票へまたがる場合
確認すること
独自の重量確認と複数出荷先への分割を作ります。対象漁業と販売形式を限定できるかを確かめます。

法定報告を自動で提出しますか

自動では提出しません。水揚げ・出荷・販売の記録から報告書を作る範囲を相談でき、提出は担当者が行います。様式と提出方法は、提出先の決まりに合わせます。

漁協のシステムを使い続けられますか

使い続ける方法を比べます。指定された形式と入力項目を確認し、二重入力を減らす区間を決めます。

航海や漁獲量の予測も行いますか

航海や資源量の判断、船舶の操作は、それぞれの専門担当者・設備が担います。システムでは、確認した水揚げと販売実績を記録します。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

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開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。