はじめに整える部分
- いけすの台帳
- 魚群の移動
- 給餌・出荷
想定例:導入群A・いけす01と02
導入と給餌
いけす01に導入群Aの1,000尾を登録し、給餌を記録します。
400尾を移動
同じ群の400尾をいけす02へ分けます。
100尾を出荷この例の要点
いけす02の100尾を出荷し、両いけすの残りを確認します。
いけすの移動と出荷を、別々に記録する
移動・出荷後の尾数を確かめられる
はじめに整える部分
あとから広げる部分
導入群・いけすと開始尾数、担当者の給餌記録、参照する計測記録をそろえます。
質問に答えて、必要な範囲を整理できます。
給餌機の操作や飼育方法の選定、疾病の診断は、それぞれの設備・専門担当者が担います。システムでは、給餌・魚群の移動・出荷の記録をまとめます。
機器が出力する形式と取得条件を確かめて判断します。つなげない場合は、手入力から始められます。
移動元、移動先、日付、尾数を一組で残し、分割後の群をたどれる形を設計します。
こんな不安に
要望をうまく説明できない
本番トライアルなら

つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。
こんな不安に
使う前に、
本番トライアルなら

何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。
こんな不安に
業務に合うかは、
本番トライアルなら

完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。
こんな不安に
使ってから
完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。
残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。
終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。
終了とデータの受け取りを確認する
代表取締役・エンジニア
影山 湧亮
筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。
前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。
現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。
エンジニアの紹介と会社情報を見る開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。