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NeoLogic
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貸出中の物、返却予定、点検待ちを一つの一覧に。備品や機材を個体ごとに追い、所在と利用状況を共有するシステムを開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:貸出024・プロジェクターP-03

貸出024・プロジェクターP-03想定例
  1. 予約から貸出この例の要点

    9月9日の予約を確認し、佐藤へP-03と付属品を貸し出します。

    借りる人
    佐藤/予約L-24/本体P-03・電源1本
    返却予定
    9月10日/次の予約は9月12日
    貸出中
  2. 返却遅れを確認

    9月10日に未返却だったため確認し、翌11日への延長を記録します。

    元の期限
    9月10日/未返却を確認
    延長
    9月11日へ/次の12日予約を管理担当が確認
    延長後の返却待ち
  3. 返却と故障

    11日に付属品は戻りましたが、本体が起動しないため利用停止にします。

    返却
    P-03と電源1本/9月11日/備品棚B-01
    状態
    起動しない/利用停止・点検待ち
    返却済み・貸出不可
  4. 次の予約を調整

    P-03を12日に貸し出さず、管理担当が代替機P-04を確認します。

    P-03
    返却済みでも利用停止中/新規貸出には使わない
    次の予約
    9月12日/代替P-04の状態と利用者の了承を確認
    代替機の確認待ち

工具の貸出・返却・点検の画面を、その場で試す →

  • これまで

    貸出先を、台帳と口頭で探す

    これから

    誰が借りているか、すぐ分かる

はじめに整える部分

  • 備品台帳
  • 貸出・返却
  • 返却予定と利用状態

あとから広げる部分

  • QRラベル
  • 修理の管理
貸出品
物の種類とセット貸出
予約
貸出予定の管理範囲
読取り端末
使う機器の種類
修理記録
点検・修理の扱い

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

貸出表を整える

向いている状況
貸出品が少なく、個体と返却予定を台帳で追える
確認すること
備品番号・借りている人・返却予定を、今のExcelの貸出表でそろえます。付属品の不足や故障は返却済みと分けて記録します。

既製の備品管理

向いている状況
個体管理とセット貸出が備品管理製品に合う
確認すること
延長、故障時の利用停止、代替機の予約を確認する

専用の貸出管理

向いている状況
返却後の点検と次の予約を、固有の貸出手順へつなぎたい
確認すること
備品一種類から始め、QR・修理・費用管理を追加する

QRコードで管理できますか

個体を識別するコードと読取り端末を確認します。コードを付けにくい物には検索や手入力を残す方法もあります。

消耗品も一緒に扱えますか

扱えます。返却する貸出品と、使うと減る消耗品は数え方を分け、同じ画面で在庫と利用状況を確認できるようにします。

社外へ貸す物でも相談できますか

できます。貸出先の情報、返却確認、公開する範囲を確認します。料金や損傷時の取り決めは個別に整理します。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

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開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。