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NeoLogic
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領収書、経費明細、案件への振分けと確認状況をまとめます。税務の判断や振込実行と分け、申請から承認、支払データの出力と支払済み確認を整理します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:経費3明細と支払候補の確認

経費3明細と支払候補の確認想定例
  1. 明細を確認

    3明細12,000円の申請を確認します。

    交通費
    3,000円・確認済み
    資材
    5,000円・確認済み
    会食
    4,000円・資料不足
    1明細を差戻し
  2. 支払候補を出力

    承認済み8,000円だけを案件別に出力します。

    案件A
    3,000円
    案件B
    5,000円
    差戻し分
    4,000円は対象外
    出力済み
  3. 結果を確認この例の要点

    実際の支払結果を経理担当者が確認した後で更新します。

    確認した結果
    承認済み2明細の支払
    差戻し分
    再申請待ちのまま
    出力と支払
    別の状態として保持
    8,000円支払済み

発注なし経常費の支払の画面を、その場で試す →

  • これまで

    申請と支払いの状況がつながらない

    これから

    申請から支払い済みまで追える

はじめに整える部分

  • 経費の申請
  • 明細の確認
  • 支払準備

あとから広げる部分

  • 会計との連携
  • 振込への接続

振込の実行を含める場合は別に条件を決めます。

費目
扱う経費の種類
確認手順
承認する順序
案件
費用の振り分け方
会計
取込書式との対応

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

申請表を整える

向いている状況
申請が少なく、明細と承認結果を表で照合できる
確認すること
申請全額と承認済みの支払候補額を分ける

経費サービスを使う

向いている状況
経費区分と承認が既製の経費サービスに合う
確認すること
一部差戻し、案件への振分け、会計出力を確認する

社内の確認手順だけを足す

向いている状況
明細ごとの確認と固有の支払準備を今の会計へつなぎたい
確認すること
確認・出力から始め、会計連携と振込の実行を分ける

領収書があれば自動承認しますか

資料があることと承認条件を満たすことは別です。確定した社内ルールに合わせ、担当者の確認を残す範囲を決めます。

会計の科目も決めますか

経理担当者が決めた区分や科目の対応を使います。未確定の判断をシステム側で埋めず、要確認として分けます。

承認したら振込もされますか

承認、支払用データの出力、実際の支払結果を別に持ちます。振込は利用中のサービスと担当者の確認に合わせます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。