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NeoLogic
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公演と座席、仮押さえ、支払確認、券の再発行、入場状態を対応させます。既製の票券サービスを残す方法も比較します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:公演EV76・30席

公演EV76・30席想定例
  1. 支払確認と発券この例の要点

    O76の支払確認後、A01に券T1を発行する例です。

    支払状態
    確認済み
    座席
    A01
    券
    T1・有効
    有効券1枚
  2. 座席を変えて再発行

    お客様の希望でA01からA02へ席を変え、A02の券T2を発行してT1を無効にします。A01は空席に戻します。

    座席
    A01 → A02(A01は空席に戻す)
    旧券
    T1(A01)・無効
    再発行券
    T2(A02)・有効
    有効券はT2のみ
  3. 入場を確認

    T2の初回提示で入場を記録し、再提示とT1では増やしません。

    初回T2
    入場済みに更新
    再提示T2・旧券T1
    追加の入場なし
    集計
    注文1件・割当1席・入場1件
    入場1件

指定席の販売・入場の画面を、その場で試す →

  • これまで

    販売と入場用の名簿を、別々に作る

    これから

    発行したチケットを受付につなげる

はじめに整える部分

  • 座席・券の対応
  • 再発行の確認
  • 窓口・当日受付

あとから広げる部分

  • 外部販売との接続
  • 決済との連携

座席表と販売枠、既存の注文・券番号の対応を確認して移します。

座席
自由席か指定席か
販売
販売先の数と再発行
接続
決済・発券との連携
当日受付
端末と通信の条件

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

座席表と受付を整える

向いている状況
小規模公演で窓口が座席と券を確認できる場合
確認すること
仮押さえ期限と券の有効状態をそろえ、再発行で席を増やさないよう管理します。

既製の票券サービスを使う

向いている状況
販売・決済・受付が標準機能に合う場合
確認すること
招待席、窓口割当、旧券の無効化と入場済みの照合を確認します。

招待席・窓口受付を補う

向いている状況
既存の販売を残し、独自の招待や受付だけ足したい場合
確認すること
座席番号と券番号を対応させ、販売元と照合できる範囲だけを開発します。

チケット販売サービスを替える必要がありますか

必要とは限りません。販売は残して、招待席・窓口割当・当日受付の連携だけを補う案も比べます。

転売を防げますか

システムだけで防ぐことはできません。再発行、本人確認、譲渡の条件を、主催側と販売サービスの規定に合わせて決めます。

同じ席や券の重複はどう確かめますか

同席への申込、期限切れ、支払通知の再受信、旧券・入場済み券の提示を想定データで確かめ、外部連携を含む範囲を決めます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

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開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。