はじめに整える部分
- 設置設備の台帳
- 点検予定
- 部品交換の記録
想定例:物件A・設備EQ72
施工記録を引継ぎ
工事C72で設置したEQ72を保守台帳へ登録します。
点検と交換
9月9日の点検で、担当者が決めたF1交換を記録します。
次回予定を確認この例の要点
保守契約の確認済み周期に沿って次回日を残します。
機器の交換履歴を、過去の書類から探す
設置した機器と次の点検が分かる
はじめに整える部分
あとから広げる部分
稼働中設備と直近の報告から移し、番号重複と保証期限を確認します。
質問に答えて、必要な範囲を整理できます。
メーカー条件や必要資格は業務担当者が確認します。この相談では確認結果と予定・作業記録を管理します。
できます。設置時に保守へ引き継ぐ設備番号と資料を先にそろえる方法もあります。
機器が提供する形式と接続条件を確認して検討します。設備制御と保守記録は別の範囲です。
こんな不安に
要望をうまく説明できない
本番トライアルなら

つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。
こんな不安に
使う前に、
本番トライアルなら

何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。
こんな不安に
業務に合うかは、
本番トライアルなら

完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。
こんな不安に
使ってから
完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。
残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。
終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。
終了とデータの受け取りを確認する
代表取締役・エンジニア
影山 湧亮
筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。
前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。
現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。
エンジニアの紹介と会社情報を見る開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。