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NeoLogic
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施工案件と納入機器、保証期限、保守契約、点検予定、交換部品をつなぎます。設置後も参照できる記録管理を開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:物件A・設備EQ72

物件A・設備EQ72想定例
  1. 施工記録を引継ぎ

    工事C72で設置したEQ72を保守台帳へ登録します。

    設備・型式
    EQ72・P-A
    施工日
    2026年8月1日
    保証期限
    2027年7月31日(例示条件)
    設備台帳に登録
  2. 点検と交換

    9月9日の点検で、担当者が決めたF1交換を記録します。

    対象
    EQ72
    交換部品
    F1・1個
    点検報告
    R72・担当確認済み
    交換記録あり
  3. 次回予定を確認この例の要点

    保守契約の確認済み周期に沿って次回日を残します。

    保守契約
    M72
    次回予定
    2026年12月9日
    参照資料
    施工C72・点検R72・保証期限
    次回12月9日

  • これまで

    機器の交換履歴を、過去の書類から探す

    これから

    設置した機器と次の点検が分かる

はじめに整える部分

  • 設置設備の台帳
  • 点検予定
  • 部品交換の記録

あとから広げる部分

  • 顧客用ページ
  • 機器データとの接続

稼働中設備と直近の報告から移し、番号重複と保証期限を確認します。

設備
台数と構成
点検周期
契約ごとの予定
資料
写真・保証書の保管
施工台帳
情報の受け渡し

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

設備台帳を整える

向いている状況
機器数が少なく予定を手元で追える場合
確認すること
工事番号と設備番号、点検報告の参照先をそろえます。似た型式の別機器を区別できるかを確かめます。

保守管理製品と連携

向いている状況
契約周期と報告書が標準機能に合う場合
確認すること
既製の機器・点検管理を使い、施工情報の受け渡しを補います。設置時資料と交換履歴の扱いを確認します。

施工と保守をつなぐ管理システムを作る

向いている状況
工事と保守で台帳が分かれている場合
確認すること
独自の設備構成と契約、交換履歴をつなぎます。初回の機種と点検業務を固定できるかを確かめます。

点検や資格の判定も行いますか

メーカー条件や必要資格は業務担当者が確認します。この相談では確認結果と予定・作業記録を管理します。

施工管理だけから始められますか

できます。設置時に保守へ引き継ぐ設備番号と資料を先にそろえる方法もあります。

機器から稼働データを取れますか

機器が提供する形式と接続条件を確認して検討します。設備制御と保守記録は別の範囲です。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

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開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。