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NeoLogic
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図面や手順文書の版、承認、配布先を管理します。最新版への置換だけで済ませず、旧版を使う製番や取引先へ変更をどう伝えるかを整理します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:図面D-12の第2版を承認して配る

図面D-12の第2版を承認して配る想定例
  1. 改訂案を登録

    図面D-12の第2版を作成し、現在の利用先を確認します。

    現行承認版

    第1版

    第1版の使用先

    M-01・M-02

    変更理由

    取付位置の変更案

    確認状況

    第2版は作成中

  2. 第2版を承認

    担当者が内容を確認し、配布候補にします。

    図面

    D-12

    承認版

    第2版

    対象確認

    M-01・M-02へ影響を確認

    確認状況

    第2版を承認

  3. 採用版を記録この例の要点

    それぞれの製番で使う版を決めて残します。

    M-01

    第1版を継続

    M-02

    第2版へ切替

    旧版

    使用先とともに保持

    確認状況

    切替を記録

版の差分と矛盾確認の画面を、その場で試す →

  • これまで

    古い図面を、誤って使ってしまう

    これから

    使う図面と改訂の経緯が分かる

はじめに整える部分

  • 図面の一覧
  • 承認版の確認
  • 製番・配布先の管理

あとから広げる部分

  • 設計データとの連携
  • 保管先との接続
ファイル
図面の種類
確認手順
承認する順序
製番
図面と製品の対応
接続先
既存保管先・設計データとの連携

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

共有フォルダを整える

向いている状況
図面と利用先が少なく、ファイル名と配布表で追える
確認すること
最新版と各製番で使う採用版を分ける

文書管理製品を使う

向いている状況
承認・版・配布が文書管理製品の設定に合う
確認すること
旧版の参照、配布先、保管サービスへの接続を確かめる

業務台帳とつなぐ

向いている状況
製番ごとの採用版と現場への配布を業務台帳へつなぎたい
確認すること
図面一覧と利用先から始め、設計データとの接続を追加する

CADを変更するシステムですか

ここで扱うのはファイル・版・承認・使用先の管理です。CAD編集そのものや図面の設計判断は対象と分けます。

古い図面を禁止できますか

旧版を残して使う仕事もあるため、使用条件を伺います。最新版の有無と、その製番で使う承認版を分ける方法を検討します。

取引先ごとに見せる図面を変えられますか

見せる文書と版、相手先を固定して整理します。既存の共有サービスを残して足りるかも比較します。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。