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NeoLogic
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通話の番号と顧客候補、応対記録、後処理、折返し予定をつなぎます。今の電話サービスを残した業務連携を相談できます。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:CALL-55・折返し依頼

CALL-55・折返し依頼想定例
  1. 候補を確認

    着信通知CALL-55に出た顧客候補を担当Aが確認します。

    受付番号
    CALL-55(着信ごとに付く番号)
    顧客候補
    C01・C02
    確定した顧客
    C02・担当確認済み
    C02に対応
  2. 担当へ引継ぎ

    確認事項を残し、担当Bへ9月10日の折返しを渡します。

    後処理
    納品日の確認
    次の担当
    B
    期限
    9月10日
    折返し待ち
  3. 結果を追記この例の要点

    同じCALL-55の再通知は記録を増やさず、Bが折返し結果を追記します。

    応対記録
    CALL-55・1件
    顧客
    C02
    結果
    納品日を案内済み
    対応完了

  • これまで

    折り返しや過去の回答を探し直す

    これから

    対応の経緯を見て、続きから話せる

はじめに整える部分

  • 顧客と着信の対応
  • 折返しの引継ぎ
  • 対応結果の記録

あとから広げる部分

  • 電話設備との接続
  • AIによる下書き

顧客コードと未対応の記録から移し、録音は必要性を別に確認します。

電話
通知を受け取る形式
顧客台帳
記録の照合方法
後処理
対応後の作業の種類
履歴
閲覧範囲と移行する量

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

折返しの台帳を整える

向いている状況
電話件数が少なく、受付と担当が同じ表を使える場合
確認すること
通話番号、顧客確認、担当と折返し期限をそろえます。

既製の電話・顧客管理を使う

向いている状況
着信表示と応対履歴が標準の連携に合う場合
確認すること
同じ着信の再通知、顧客候補の確認、担当交代を試します。

通話後の対応記録の仕組みを作る

向いている状況
既存電話を残し、納品確認など他業務へ引き継ぐ場合
確認すること
元の通話番号で受付をまとめ、折返し結果と次の作業だけを補います。

電話設備を全部入れ替えますか

既存の電話サービスを残す連携を基本に比べます。利用できる通知や接続方式を確認します。

AIが電話へ自動で答えますか

この相談は応対記録と折返しの業務連携です。自動応答や回答AIは、必要があれば別の目的として整理します。

同じ通話通知が届いたらどうなりますか

通話番号と処理済み状態を照合し、同じ記録に対応させる方法を設計します。実際の再通知形式で確かめます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。