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NeoLogic
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材料の寸法と定尺、加工指示、端材、現場ごとの納入を対応させます。単位換算と数量を照合できる業務管理を開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:材番S50・6,000mm材

材番S50・6,000mm材想定例
  1. 切断を指示

    材番S50から現場A/B向けの長さを指定します。

    定尺
    6,000mm・1本
    現場A
    2,000mm×2本
    現場B
    1,500mm×1本
    加工指示を確認
  2. 端材を照合この例の要点

    切断時の損失9mmと端材491mmを記録します。

    製品長
    2,000×2+1,500=5,500mm
    損失と端材
    9mm+491mm
    端材の所在
    棚R-1
    6,000mmと一致
  3. 現場へ分納

    A現場を先に納入し、B現場の1本を納入待ちにします。

    納入済み
    A・2,000mm×2本
    納入待ち
    B・1,500mm×1本
    元の材番
    S50
    B現場1本待ち

  • これまで

    切断後の端材を、別の台帳に書く

    これから

    切断と残った長さがつながる

はじめに整える部分

  • 寸法の管理
  • 切断指示
  • 納品の確認

あとから広げる部分

  • 設備との接続
  • 原価との連携

商品・材質・単位と現在庫を照合し、進行中の加工指示から移します。

換算
寸法と重量の計算条件
加工
扱う加工の種類
端材
管理する単位
帳票・連携
現場別書式と既存在庫との接続

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

加工票と納品表を整える

向いている状況
加工形状と取引先が少ない場合
確認すること
材番・寸法・現場の番号をそろえます。損失と端材を含めた数量が合うかを確かめます。

鋼材向け製品と連携

向いている状況
寸法・重量・加工費が標準機能に合う場合
確認すること
既製の販売・在庫管理を使い、現場納品の連携を補います。端材の単位と帳票を実例で確認します。

切断加工から現場納品までを管理するシステムを作る

向いている状況
独自の換算や現場指定が複数帳票へまたがる場合
確認すること
御社の換算式と切断指示に合わせ、現場別の分納を管理します。

重量は自動で決めますか

御社が使っている換算式で計算できます。材質や端数の扱いを、実際の帳票で確かめてから使います。

切断機を動かす機能ですか

切断機の操作は設備側で行い、材料の強度は専門の担当者が判断します。システムでは、加工指示と実績・納品の記録をまとめます。

加工のない卸売も相談できますか

できます。寸法加工が不要なら、一般の受発注・売上管理が合う場合があります。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。