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NeoLogic
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取引先の内示と確定注文を版ごとに比べ、既手配数への影響を確認します。承認した変更を納入予定へ渡す仕組みを開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:C44・9月15日朝便

C44・9月15日朝便想定例
  1. 内示を保存

    取引先CSVの第1版を、品番と納入便に対応させます。

    取引先品番
    C44
    納入
    9月15日・朝便
    内示版
    第1版・100個
    内示100個
  2. 確定と比較

    確定80個に対し、社内の手配済みは90個でした。

    内示→確定
    100個→80個
    既手配
    90個
    確認対象
    90-80=10個
    超過10個を確認
  3. 承認して納入この例の要点

    80個を納入し、残り10個を次回へ持ち越すと決めます。

    納入数量
    80個
    荷姿
    20個×4箱
    持越し
    10個・担当確認済み
    変更反映済み

  • これまで

    内示と確定した注文が混ざる

    これから

    確定数量と納品予定がそろう

はじめに整える部分

  • 内示・確定の差分
  • 手配済み数量
  • 納品・持越しの確認

あとから広げる部分

  • 取引先との接続
  • 在庫との連携

取引先の品番と納入日・便を、既存の生産管理の番号へ対応させます。

取引先
受け取る形式
品番
変換する規則
出荷
便と荷姿の条件
手配済み情報
数量を受け取る方法

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

取引先の出力を照合する

向いている状況
取引先と納入便が少なく、担当者が差分を追える場合
確認すること
品番・日付・便をそろえ、内示100・確定80・手配済み90を別に残します。

既製の生産管理を使う

向いている状況
内示と確定受注、納入便の扱いが製品に合う場合
確認すること
取引先形式の取り込みと、確定後に余った手配分の処理を確認します。

内示と確定の差を確かめる仕組みを作る

向いている状況
既存の生産管理を残し、取引先の変更だけ補いたい場合
確認すること
取引先品番の対応と変更差分を作り、超過10個を持ち越す判断を記録します。

すべての取引先EDIに対応しますか

取引先ごとに確かめます。相手から提供される形式と接続条件を確認し、CSVの照合で足りる方法も比べます。

内示より減った分の注文は自動で取り消されますか

自動では取り消しません。取り消せるかを担当者が確かめられる状態にし、承認してから取り消します。

品質規格への適合も対象ですか

ここでは内示・確定数・手配・納入の業務情報を扱います。品質認証や車載制御開発を含むサービスではありません。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

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開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。