はじめに整える部分
- 制作の進行
依頼した内容、制作担当、納品する版を同じ案件で確認します。
- 修正履歴
どの版のどこを直すかと、了承した内容を残します。
- 追加費用の確認
当初分と追加分の外注費を、発注・請求と照らし合わせます。
想定例:制作036・販促冊子A
追加依頼の内容を残す
第2版への4ページ追加を記録し、了承した内容を第3版へ反映します。
了承した版を納品へ
追加の了承、制作担当への引き継ぎ、納品した版をつなぎます。
4ページ追加を了承
当初6万円+追加2万円
了承済み第3版を制作
制作担当Aへ引き継ぎ
制作記録第3版を納品
外注請求2件を照合
納品済み納品物・確認記録は第3版に対応します。
発注と請求を照合この例の要点
第3版の納品後、当初分と追加分の外注請求2件を照合します。
| 外注費 | 確認済み金額 | 状況 |
|---|---|---|
| 当初分第2版まで | 6万円 | 照合済み |
| 追加分4ページの追加 | 2万円 | 照合済み |
修正内容と追加費用が食い違う
合意した制作内容と費用がそろう
はじめに整える部分
依頼した内容、制作担当、納品する版を同じ案件で確認します。
どの版のどこを直すかと、了承した内容を残します。
当初分と追加分の外注費を、発注・請求と照らし合わせます。
あとから広げる部分
進行中の案件と最新見積りから移し、過去ファイルは保管先を残す方法も比べます。
質問に答えて、必要な範囲を整理できます。
既存の保管先を残し、案件からファイルを開く方法も選べます。まず版の確認に必要な情報を決めます。
広告の運用はお受けしていません。このシステムでは、制作案件・見積りの版・外注手配・原価をまとめます。
受注後に増える修正と追加承認を、制作物の版・納品版・原価へつなぐところが違います。見積りと受注の管理が中心なら、案件管理が合います。
こんな不安に
要望をうまく説明できない
本番トライアルなら

つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。
こんな不安に
使う前に、
本番トライアルなら

何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。
こんな不安に
業務に合うかは、
本番トライアルなら

完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。
こんな不安に
使ってから
完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。
残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。
終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。
終了とデータの受け取りを確認する
代表取締役・エンジニア
影山 湧亮
筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。
前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。
現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。
エンジニアの紹介と会社情報を見る開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。