複数設備を使う施術予約
コースの残り回数と担当・個室・機器を同時に押さえ、施術後に回数を減らす。架空のデータで試せる見本です。
一つの資源の不足や消化取消で、空き枠と残回数の変化を試せます
こんな困りごとに
- 機器だけ空いていない
- 回数を取り過ぎる
- 別人のコース
この画面でできること
- 三資源の同時確保
- 本人別コース照合
- 消化/確保/予約可能回数の分離
このアプリでの進め方
- コース
- 担当・個室・機器
- 施術・消化管理
自社に合わせるなら
変えたいところを選ぶと、相談のときに伝わります。
予約できる枠、定員、受付で確認する項目を、自社の施設や催しに合わせられます。
まず使う範囲と、費用が変わる条件
まずはこの仕事を使う部署と、毎日扱う記録から始められます。利用人数、使う端末、移すデータ、他のサービスとの連携によって、費用と期間が変わります。