顧客クレーム対応
申し出と事実を整理し、対応案の合意から実施、終わりまで記録する。架空のデータで試せる見本です。
注文で、補償案の条件・合意後の訂正・未完了の終結拒否を試せます
こんな困りごとに
- 合意した対応が分からない
- 補償額を訂正したい
- 対応の実施漏れ
この画面でできること
お客様への対応を、受付から終結までたどる
- 申し出を顧客名・注文番号・購入額・内容・受付日から新規登録し、同じ注文と内容の重複を拒否する
- 事実確認を根拠付きで記録し、未確認の対応案や購入額を超える一部補償を拒否する
- 合意した版・金額・内容・期限・顧客回答を保持し、対応条件の訂正は再合意、担当名の訂正は合意を維持する
仕事の流れ
- 申し出
- 事実確認
- 対応案と合意
- 終結
自社に合わせるなら
変えたいところを選ぶと、相談のときに伝わります。
対応の分類、担当者への引き継ぎ、回答期限、補償の確認手順を、自社の対応方針に合わせられます。
まず使う範囲と、費用が変わる条件
まずはこの仕事を使う部署と、毎日扱う記録から始められます。利用人数、使う端末、移すデータ、他のサービスとの連携によって、費用と期間が変わります。