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NeoLogic
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授業枠、出欠、振替期限と残回数をつなぎ、月謝案を確認する管理です。保護者、生徒、講師に見せる範囲を分け、欠席後の対応を探し直さず進められるようにします。

想定例:月4回コース・生徒佐藤

月4回コース・生徒佐藤想定例
  1. 受講を登録

    生徒の佐藤さんを月4回コースに登録し、保護者と担当講師を結び付けます。

    生徒
    佐藤/月4回コース
    保護者
    佐藤さんの保護者
    担当講師
    山田
    月4回の予定
  2. 欠席と振替

    佐藤の欠席を残し、契約条件に沿って振替します。

    元授業
    9月12日欠席/回数未消化
    振替
    9月19日/期限9月30日
    振替1回を予定
  3. 出席後を照合この例の要点

    佐藤が振替へ出席し、月の受講記録を確かめます。

    佐藤
    通常3回+振替1回=4回
    月謝案
    月4回の契約条件/追加受講0回
    月4回を照合

月謝制スクールの画面を、その場で試す →

  • これまで

    振替のたびに、残りの回数を確認する

    これから

    振替を含む受講回数が分かる

授業と振替表をそろえる

向いている状況
コースと講師が少なく、残回数を照合できる場合
確認すること
元の欠席と振替先を結び、同じ1回を二度消化しないよう確認します。

既製のスクール管理を使う

向いている状況
月謝・回数・振替条件が標準に合う場合
確認すること
振替可否、期限、失効・繰越、家族ごとの閲覧を確認します。

自社の振替ルールに合わせて作る

向いている状況
複数表で講師枠・残回数・月謝を照合する場合
確認すること
一コース一か月で授業から振替・月謝確認までつなぎ、規則の追加を分けます。

はじめに整える部分

  • 授業・欠席
  • 振替と残回数
  • 月謝の照合

あとから広げる部分

  • 自動決済
  • 保護者への通知

現在の授業表と契約回数、振替期限・未消化回数、月謝の照合方法を確認します。

最初は一コースの一か月を確かめます。

コース
種類と講師枠
振替
期限の条件
家族
情報の閲覧範囲
月謝
請求案を作る規則

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

学校の成績や正式校務も含みますか

スクール・塾の授業と振替・月謝の事務が対象です。正式校務とは分けて確認します。

兄弟の授業予定を同じ保護者が見られますか

できます。保護者は兄弟それぞれの授業予定をまとめて見られるようにし、講師には担当する生徒の情報だけを表示できます。

振替しなかった回数はどうしますか

期限と契約上の扱いを確かめ、消化・失効・繰越の条件を明確にします。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る

システム開発をご希望の場合

料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

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開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。