受注表と伝票整理
- 向いている状況
- 伝票の照合を毎日完了できる場合
- 確認すること
- 現場番号を揃え、追加便を同じ表へ記録します。予定と実績を混ぜずに集計する必要があります。
現場ごとの受注数量と出荷伝票、追加便を合わせる事務管理です。既存の操作盤と出荷結果を残し、予定・実績・請求案を同じ現場で確認できるよう開発します。
想定例:現場A・Bの出荷実績
受注予定
二つの現場へ出荷する数量を受け付けます。
追加便を記録
現場Aへ2立方メートルを追加し、元注文へ結びます。
請求案へ照合この例の要点
既存出荷結果と現場別の合計を確認します。
追加便の数量を、請求時に確認する
出荷した数量がまとまる
はじめに整える部分
あとから広げる部分
既存の出荷結果から、現場番号・注文・追加便・数量を読める形式でそろえます。
既存出力で読める範囲から見積ります。
質問に答えて、必要な範囲を整理できます。
この相談では既存の出荷結果を使います。出力の形式と利用条件を先に確認します。
変更の記録と出荷票を元注文へ結び、当初数量と追加数量を分けて確認します。
受注と出荷の事務照合が対象です。配合と品質の判断は事業者の担当者が行います。
こんな不安に
要望をうまく説明できない
本番トライアルなら

つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。
こんな不安に
使う前に、
本番トライアルなら

何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。
こんな不安に
業務に合うかは、
本番トライアルなら

完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。
こんな不安に
使ってから
システム開発をご希望の場合
完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。
残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。
終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。
終了とデータの受け取りを確認する
代表取締役・エンジニア
影山 湧亮
筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。
前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。
現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。
エンジニアの紹介と会社情報を見る開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。