D98・受託
成果物確認後・30万円
S98・SES
9月1〜30日・60万円・140〜180時間
S98の担当
人材コードE01・協力会社P01
条件確定
想定例:受託D98・SES S98
契約を分ける
提案が合意された2案件の請求条件を登録します。
D98・受託
成果物確認後・30万円
S98・SES
9月1〜30日・60万円・140〜180時間
S98の担当
人材コードE01・協力会社P01
条件確定
実績を報告
納品の確認と、月次稼働の確認を別に進めます。
D98
成果物第2版・9月25日提出
S98
E01・9月実績160時間
確認先
顧客担当・各案件へ対応
確認待ち
請求案へ渡すこの例の要点
顧客確認後の状態と条件から2件の請求案を作ります。
D98
第2版確認済み・30万円
S98
160時間確認済み・60万円
確認済み合計
90万円(想定値)
請求案・送信前
契約条件と作業実績を、手で照合する
確認した実績から請求を準備できる
はじめに整える部分
案件ごとの契約期間・単価・確認先をそろえます。
担当者が確認した稼働記録を、契約条件と照合します。
確認済みの稼働と契約の版から、請求案を作成します。
あとから広げる部分
進行中契約の適用期間と単価版、担当コードを照合して移します。
勤怠全体を作り直す必要があるかも切り分けます。
質問に答えて、必要な範囲を整理できます。
必要な稼働時間を既存の勤怠から受け取り、案件配分と顧客確認だけを整える方法もあります。
分けて扱います。契約の種類と運用条件を事前に確かめ、確認した条件に合わせて案件の事務を管理します。
扱えます。たとえば140〜180時間の契約で実績が190時間なら、上限を超えた10時間を分けて記録し、顧客の確認後に請求案へ入れます。計算式、丸め方、単価の適用月は契約に合わせます。
こんな不安に
要望をうまく説明できない
本番トライアルなら

つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。
こんな不安に
使う前に、
本番トライアルなら

何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。
こんな不安に
業務に合うかは、
本番トライアルなら

完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。
こんな不安に
使ってから
完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。
残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。
終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。
終了とデータの受け取りを確認する
代表取締役・エンジニア
影山 湧亮
筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。
前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。
現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。
エンジニアの紹介と会社情報を見る開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。