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NeoLogic
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案件の契約期間と担当、単価、稼働報告、確認状態をまとめます。受託とSESで異なる請求条件を分け、確認後の請求案につなぐ管理を開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:受託D98・SES S98

受託D98・SES S98想定例
  1. 契約を分ける

    提案が合意された2案件の請求条件を登録します。

    D98・受託

    成果物確認後・30万円

    S98・SES

    9月1〜30日・60万円・140〜180時間

    S98の担当

    人材コードE01・協力会社P01

    確認状況

    条件確定

  2. 実績を報告

    納品の確認と、月次稼働の確認を別に進めます。

    D98

    成果物第2版・9月25日提出

    S98

    E01・9月実績160時間

    確認先

    顧客担当・各案件へ対応

    確認状況

    確認待ち

  3. 請求案へ渡すこの例の要点

    顧客確認後の状態と条件から2件の請求案を作ります。

    D98

    第2版確認済み・30万円

    S98

    160時間確認済み・60万円

    確認済み合計

    90万円(想定値)

    確認状況

    請求案・送信前

受託開発の仕様・変更管理の画面を、その場で試す →

  • これまで

    契約条件と作業実績を、手で照合する

    これから

    確認した実績から請求を準備できる

はじめに整える部分

  • 案件・契約条件

    案件ごとの契約期間・単価・確認先をそろえます。

  • 稼働の確認

    担当者が確認した稼働記録を、契約条件と照合します。

  • 請求案

    確認済みの稼働と契約の版から、請求案を作成します。

あとから広げる部分

  • 電子契約との連携
  • 会計との連携

進行中契約の適用期間と単価版、担当コードを照合して移します。

勤怠全体を作り直す必要があるかも切り分けます。

契約
条件と精算の種類
確認者
確認する人数
協力会社
報告を受け取る形式
請求・会計
情報の受け渡し

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

契約・稼働表を整える

向いている状況
案件と契約条件の種類が少ない場合
確認すること
案件コードと適用月をそろえ、確認済みの実績だけを請求表へ渡します。単価変更や複数の確認待ちを区別できるかを確かめます。

IT案件向け製品を使う

向いている状況
請求と支払の条件が製品の標準手順に合う場合
確認すること
標準の要員・契約・稼働管理を利用し、会計等の受け渡しを補います。受託とSESの区分や契約条件を再現できるか確認します。

契約条件から請求案までを管理するシステムを作る

向いている状況
顧客・協力会社ごとに報告と確認の順が異なる場合
確認すること
独自の確認順と適用条件を実績へ対応させます。初回に扱う精算条件と例外を限定できるかを確かめます。

勤怠システムを入れ替えますか

必要な稼働時間を既存の勤怠から受け取り、案件配分と顧客確認だけを整える方法もあります。

SESと派遣は同じ扱いですか

分けて扱います。契約の種類と運用条件を事前に確かめ、確認した条件に合わせて案件の事務を管理します。

時間幅を超えた精算も扱えますか

扱えます。たとえば140〜180時間の契約で実績が190時間なら、上限を超えた10時間を分けて記録し、顧客の確認後に請求案へ入れます。計算式、丸め方、単価の適用月は契約に合わせます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

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開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。