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NeoLogic
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本部から店舗や部署へ届ける連絡、予定、規程と申請先をまとめます。通知を出しただけで完了にせず、必要な人の確認状態と、次に使う業務の入口を整理します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:本部のお知らせと店舗の業務入口

本部のお知らせと店舗の業務入口想定例
  1. 所属から開く

    店舗の担当者が、必要なお知らせと業務入口を開く想定例です。

    お知らせ
    所属する店舗向けの本部連絡
    資料
    店舗で使う規程・手順
    業務入口
    売上報告・備品申請の既存画面
    所属の内容だけ表示
  2. 確認状況を見る

    新メニューの連絡を店舗別に確認し、未確認の店舗へ声をかけます。

    A店
    確認済み
    B店
    未確認
    次の対応
    B店へ確認を依頼
    B店が未確認
  3. いつもの業務へこの例の要点

    お知らせを読んだ後、必要な報告・申請の既存画面へ進みます。

    報告
    売上・欠品報告へ
    申請
    必要な備品の申請へ
    資料
    確認した手順を参照
    既存の画面へ進む

話題ごとの社内会話の画面を、その場で試す →

  • これまで

    申請先や必要な資料を、毎回探す

    これから

    仕事の入口がひとつにまとまる

はじめに整える部分

  • お知らせ

    担当部署からのお知らせを、必要な人へ共有します。

  • 業務の入口

    よく使う申請や資料の場所を一か所にまとめます。

  • 所属別の表示・確認

    所属に合う情報を表示し、確認状況を残します。

あとから広げる部分

  • 申請との連携
  • 掲載内容の追加

業務画面の作り直しは必要な範囲だけを分けます。

利用者
所属別表示とログイン
情報の入口
資料・申請先の数
確認
未確認の情報を追う範囲

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

リンクと共有先を整える

向いている状況
お知らせと業務リンクの整理だけで探しやすくなる
確認すること
古いリンクと資料の更新担当をそろえる

グループウェアを使う

向いている状況
所属別表示と確認状態が既存のポータル製品に合う
確認すること
ログイン、資料保管、未確認の見方と利用料を確かめる

資料・申請先・お知らせをまとめる

向いている状況
本部連絡と所属ごとの確認を、今の業務入口に合わせたい
確認すること
既存の画面を残し、表示・確認・申請接続の範囲を分ける

全社員向けの新しいシステムが必要ですか

リンクと既存ツールを整理するだけで足りる場合があります。所属ごとの表示や確認が必要な部分だけを作る方法も比較します。

店舗や部署ごとに表示を変えられますか

所属に合うお知らせ、資料、申請先を表示する範囲を決めます。本部が店舗ごとの確認状況を見る必要があるかも合わせて整理します。

本部の売上管理も含みますか

この入口では既存の売上・欠品報告へつなぐことを基本にします。加盟店別の契約や請求まで必要なら別の管理範囲を整理します。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

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