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NeoLogic
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契約先別の品目と納品・回収・工程状態をそろえます。戻らない数量や汚損、一般クリーニングの預かり伝票を追う管理を開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:契約先L52・シーツ20枚

契約先L52・シーツ20枚想定例
  1. 納品と回収

    20枚の納品に対し18枚を回収します。

    納品
    20枚
    回収
    18枚
    顧客使用中
    2枚
    未回収2枚
  2. 工程を分ける

    回収18枚のうち汚損1枚を確認待ちにします。

    洗濯・仕上げ
    17枚
    汚損確認
    1枚
    未回収
    2枚
    作業対象17枚
  3. 再納品を確認この例の要点

    仕上がった17枚を再納品し、残る状態を照合します。

    再納品
    17枚
    汚損確認中
    1枚
    前回から使用中
    2枚/17+1+2=20枚
    20枚の所在を確認

クリーニングの品別受付・工場工程の画面を、その場で試す →

リネン・ユニフォームの循環管理の画面を、その場で試す →

  • これまで

    回収数と納品数が、伝票で食い違う

    これから

    品物が今どこにあるか分かる

はじめに整える部分

  • 契約先別の枚数
  • 回収・仕上げ
  • 再納品の確認

あとから広げる部分

  • 衣類の個体管理
  • 読取り・請求との連携

契約先と品種、開始時の使用中・工程中の数量を照合して移します。

管理単位
枚数か個体か
工程
管理する工程の数
顧客
契約ごとの条件
機器・出力
回収読取機と請求用出力

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

伝票と数量表を整える

向いている状況
取引先と品種が少なく、差を手元で追える場合
確認すること
品種・契約先・回収日の記入をそろえます。汚損と未回収を別に残せるかを確かめます。

業務向け製品を使う

向いている状況
品物や枚数の数え方が標準機能に合う場合
確認すること
既製の受付・工程管理を利用し、請求や納品表の受け渡しを補います。一部仕上がりと顧客別請求を確認します。

循環に合わせて開発

向いている状況
複数の状態や契約条件が独自な場合
確認すること
契約先ごとの回収・汚損・再納品をつなぎます。一品種から数量を照合できるかを確かめます。

読み取り用のタグ(RFID)にも対応しますか

採用するタグと読取機、出力の形式を確かめてから、対応できる範囲をご案内します。

店舗の一般クリーニングにも使えますか

預かり伝票と品物の受付・仕上がり・引渡しとして相談できます。リネンの数量循環とは入力例を分けます。

洗濯設備の制御も対象ですか

設備の操作と衛生の確認は、現場の設備・担当者が担います。システムでは、受付・回収・工程の状況・納品を記録します。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。