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NeoLogic
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会員組織と担当者、年度ごとの役職・会費、行事申込を管理します。担当交代後も事務が続く団体向けの仕組みを開発します。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:2026年度・法人会員A/B/C

2026年度・法人会員A/B/C想定例
  1. 年度を更新

    法人会員3社の区分から、確認用の年度会費案を作ります。

    一般会員
    A・B 各1万円
    賛助会員
    C・2万円
    会費案合計
    4万円(想定値)
    会費案を確認
  2. 担当を引継ぎ

    会員Aの窓口をA1からA2へ変更します。

    会員組織
    会員A
    現担当
    A2
    過去担当
    A1・交代日を記録
    9月9日付で交代
  3. 入金と申込この例の要点

    A・Bの入金を確認し、A2の研修申込と資料配布を記録します。

    確認済み
    A・B 計2万円
    未確認
    C・2万円
    研修会
    会員A・A2 申込/資料配布済み
    会費残り2万円

会員団体の運営の画面を、その場で試す →

  • これまで

    会員の情報と年度の会費が分かれている

    これから

    会員ごとの会費と対応がまとまる

はじめに整える部分

  • 会員台帳
  • 担当者の変更
  • 年度会費

あとから広げる部分

  • 会計との連携
  • 案内の送信

組織と個人の重複を整理し、現年度と必要な過年度を選んで移します。

組織
会員組織の階層
会費
年度ごとの条件
担当交代
残す履歴
配布
送り先の分け方

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

名簿と会費表を整える

向いている状況
会員区分と配布先が少ない団体
確認すること
会員コードをそろえ、年度・担当交代を記録します。過年度の担当と現担当を取り違えないかを確かめます。

会員管理サービスと連携

向いている状況
法人会員・年度会費が標準機能に合う場合
確認すること
既製の会員管理を使い、行事や経理の連携を補います。支部や役員の共有範囲を確認します。

事務局の年度管理システムを作る

向いている状況
会員組織に複数担当や役職があり、区分が独自な場合
確認すること
団体固有の組織階層と会費・申込をつなぎます。規約の条件と例外を整理できるかを確かめます。

会費を自動で決済しますか

最初は会費案と入金確認の管理から始められます。決済をつなぐ場合は、使うサービスと処理条件を別に確認します。

会員の所属や役職は誰に見えますか

必要な担当者だけが見られます。一般には公開しません。

一般の会員管理との違いは何ですか

会員企業・担当者・役職を分け、年度会費と事務局の行事申込へつなぐ点を中心に扱います。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

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開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。