店内の注文と厨房
客席の配置図と厨房の注文の列で、追加注文から提供・会計まで進める。架空のデータで試せる見本です。
卓を押して注文を足し、厨房で1食ずつ着手・完了、古い注文から出して会計する
こんな困りごとに
- 追加注文が厨房に伝わらない
- 提供した数と会計を合わせたい
この画面でできること
- 卓別注文と人数
- 2食の調理枠
- 1食ずつの調理・提供
このアプリでの進め方
- 卓の注文
- 調理
- 提供・会計
自社に合わせるなら
変えたいところを選ぶと、相談のときに伝わります。
商品や注文の区分、店舗ごとの運用、受付から引き渡しまでの流れを、自社の販売方法に合わせられます。
まず使う範囲と、費用が変わる条件
まずはこの仕事を使う部署と、毎日扱う記録から始められます。利用人数、使う端末、移すデータ、他のサービスとの連携によって、費用と期間が変わります。