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予約・催事

複数設備を使う施術予約

コースの残回数と担当・個室・機器を同時に確保し、施術後に消化する。

架空のデータで試せる見本です。

複数設備を使う施術予約の実際の画面

こんな仕事の見直しに

  • 機器だけ空いていない
  • 回数を取り過ぎる
  • 別人のコース

この画面でできること

  • 担当者・部屋・設備を同じ時間で確保する
  • 本人別コース照合
  • 消化/確保/予約可能回数の分離

仕事の流れ

  1. コース
  2. 担当・個室・機器
  3. 施術・消化管理

自社に合わせるなら

予約できる枠、定員、受付で確認する項目を、自社の施設や催しに合わせられます。

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