申請から発注
買う目的・数量・予算を申請し、承認がそろったら発注の内容を決める。架空のデータで試せる見本です。
金額や承認担当を変え、差戻し・訂正・発注取消を試せます
こんな困りごとに
- 予算超過
- 再承認漏れ
- 二重発注
この画面でできること
購入の依頼から、承認と発注を進める
- 新規依頼・目的と残予算判定・金額による承認担当
- 承認取り置き・明細訂正による再承認・対象別下書き
- 取消時の対象予算戻し・既発注重複の拒否
仕事の流れ
- 購入依頼
- 承認・発注
- 入荷予定
自社に合わせるなら
変えたいところを選ぶと、相談のときに伝わります。
部署ごとの予算、金額に応じた承認担当、発注書の項目を、自社の購買手続きに合わせられます。
まず使う範囲と、費用が変わる条件
まずはこの仕事を使う部署と、毎日扱う記録から始められます。利用人数、使う端末、移すデータ、他のサービスとの連携によって、費用と期間が変わります。