納品ごとの請求
納品を請求にまとめ、確定から入金までを札の流れで確かめる。残りの数を超えると止まる。架空のデータで試せる見本です。
請求案の数量を直して、請求金額の変化を確かめてみてください。
こんな困りごとに
- 分納の一部だけ請求したい
- 請求済み数量を重ねたくない
- 取消後の未請求を確認したい
この画面でできること
納品済みの明細から請求案を作り、転記と請求漏れを減らします。
- 新規納品と確認
- 複数納品の部分請求
- 請求案確認・確定
仕事の流れ
- 納品確認
- 請求書
- 訂正・確定
自社に合わせるなら
変えたいところを選ぶと、相談のときに伝わります。
請求の締め日、明細のまとめ方、入金を確認する手順を、自社の取引条件に合わせられます。
まず使う範囲と、費用が変わる条件
まずはこの仕事を使う部署と、毎日扱う記録から始められます。利用人数、使う端末、移すデータ、他のサービスとの連携によって、費用と期間が変わります。