複数セッションの催事運営
時間の重なりと会場の移動、残りの席を見て、講演ごとの受付を記録する。架空のデータで試せる見本です。
3講演・2会場・移動15分で、参加案と時刻訂正を試せます
こんな困りごとに
- 講演の時間が重なる
- 会場移動に間に合わない
- 会場ごとの参加人数が分からない
この画面でできること
講演の予定と参加者の動きを一緒に見る
- 時間の重複・移動15分・定員を確認して参加講演を決める
- 講演時刻を訂正し、移動不足の参加者を再確認する
- 登録講演だけを会場受付し、参加・受付を取り消す
このアプリでの進め方
- 講演選択
- 時間重複を調整
- 会場別に受付
自社に合わせるなら
変えたいところを選ぶと、相談のときに伝わります。
会場の数、移動に必要な時間、参加枠、受付担当者の見たい情報を、催事の運営に合わせられます。
まず使う範囲と、費用が変わる条件
まずはこの仕事を使う部署と、毎日扱う記録から始められます。利用人数、使う端末、移すデータ、他のサービスとの連携によって、費用と期間が変わります。