名簿で受け付ける単発セミナー運営
主催者の名簿で来た人と休んだ人を一人ずつ記録し、申込と参加の数を見る。架空のデータで試せる見本です。
定員4人・3人申込済みの回から、追加申込と個人別受付を試せます
こんな困りごとに
- 申込人数が定員を超える
- 当日の来場者が分からない
- 欠席の集計を直せない
この画面でできること
- 開催回ごとの残席を確認し、申込を追加・取消する
- 名簿から申込内の一人ずつ来場・欠席を記録する
- 受付を訂正・取消し、開催回ごとの人数を集計する
仕事の流れ
- 開催回と申込
- 参加者名簿
- 個人別受付・欠席
- 訂正と集計
自社に合わせるなら
変えたいところを選ぶと、相談のときに伝わります。
予約できる枠、定員、受付で確認する項目を、自社の施設や催しに合わせられます。
まず使う範囲と、費用が変わる条件
まずはこの仕事を使う部署と、毎日扱う記録から始められます。利用人数、使う端末、移すデータ、他のサービスとの連携によって、費用と期間が変わります。