本文へスキップ
NeoLogic
NeoLogic

商品の説明・寸法・画像をそろえ、販売先ごとに確認して出力するシステムを開発します。共通情報と販路ごとの説明を分け、公開した版と変更案を追える形に整えます。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:商品A-15の寸法と販路別説明を更新する

商品A-15の寸法と販路別説明を更新する想定例
  1. 商品を訂正

    A-15の幅を32cmに直し、新しい大きさで撮り直した画像と一緒に変更案にします。

    商品
    A-15
    寸法
    幅30cm → 32cm
    画像
    第1版(幅30cmの旧製品)→ 第2版(幅32cmの新製品を正面と横から撮り直し)
    確認待ち
  2. 販売先別に確認

    共通情報と販売先ごとの説明を確認します。

    共通
    幅32cm・画像第2版
    EC
    『棚に置きやすい幅32cmの収納箱』
    カタログ
    『幅32×奥行25×高さ18cm・樹脂製』
    担当者が確認
  3. 出力先を照合この例の要点

    確認済みの内容を出力して読み直す流れです。

    商品番号
    A-15
    寸法・画像
    32cm・第2版
    販路別説明
    確認した版と照合
    反映内容を確認

社内素材ライブラリの画面を、その場で試す →

  • これまで

    販売先ごとに、商品情報を直す

    これから

    共通の商品情報を、各販売先へ届ける

はじめに整える部分

  • 商品説明・寸法
  • 画像と確認する版
  • 販路別の出力

あとから広げる部分

  • 販路の追加
  • 販売サービスとの接続

商品の撮影や専門家による確認は、開発とは別の費用です。

商品
項目と画像の数
販路
情報を出す先の数
確認
公開前の確認段階
接続先
商品情報の連携

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

商品表をそろえる

向いている状況
商品と販売先が少なく、説明・画像を表でそろえられる
確認すること
画像の版と販路ごとの説明を取り違えない

商品情報管理サービスを使う

向いている状況
商品の項目と販売先が商品情報管理サービスに合う
確認すること
独自項目、公開確認、出力形式と利用料を確かめる

現在の台帳と販売先をつなぐ

向いている状況
共通情報と固有の販路説明を、現在の台帳へつなぎたい
確認すること
更新元と公開確認を決め、販路・接続先を追加する

在庫も一緒に管理しますか

商品説明と在庫数量は更新の目的が違うため、必要な場合は商品番号でつなぎます。ここでは寸法・画像・説明の確認を中心にします。

説明を直すとすぐ公開されますか

変更案を担当者が確認してから販売先へ反映します。反映後の内容も確認できるようにします。

すべての販売先に対応しますか

販売先の契約と、商品情報を登録・更新する方法を確認して範囲を決めます。EC、カタログ、店舗など必要な販売先から相談できます。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

エンジニアの紹介と会社情報を見る

開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。