はじめに整える部分
- 寄付明細
- 支援者の希望
- 受領書の出力
想定例:継続・単発の寄付と、名前を公表しない希望を扱う
入金を確認
予定額とは分け、入金が確認された3件を集計します。
受領書案この例の要点
受領書の希望と団体の発行条件を確かめ、希望したA・Bの2件だけ案を作ります。
活動報告
連絡希望を別に見て、入金者全員を宛先にしません。
寄付と受領書の記録が別々
寄付の記録から受領書を準備できる
はじめに整える部分
あとから広げる部分
質問に答えて、必要な範囲を整理できます。
既存の決済事業者を使うことを基本に、契約と接続条件を確認します。支援者台帳と入金の連携をどこまで行うかを決めます。
税制上の適格性はこのシステムで自動判断しません。団体が確認した条件に合わせ、対象書類の案を作る範囲を整理します。
名前を持たない寄付明細と、管理者だけが確認する情報を分けて検討します。公表や連絡に使う項目は希望に合わせて限定します。
こんな不安に
要望をうまく説明できない
本番トライアルなら

つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。
こんな不安に
使う前に、
本番トライアルなら

何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。
こんな不安に
業務に合うかは、
本番トライアルなら

完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。
こんな不安に
使ってから
完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。
残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。
終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。
終了とデータの受け取りを確認する
代表取締役・エンジニア
影山 湧亮
筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。
前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。
現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。
エンジニアの紹介と会社情報を見る開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。