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NeoLogic
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単発・継続の寄付を、目的と入金確認に結び付けて整理します。名前の公表、受領書、活動報告の希望を分け、寄付決済サービスを残す方法も比較できます。

システム・アプリ開発本番トライアル開発

完成品を、業務で試す。

  • 頭金1割で完成
  • エンジニアが直接対応
  • 何度も改修OK
  • 違約金なし

想定例:継続・単発の寄付と、名前を公表しない希望を扱う

継続・単発の寄付と、名前を公表しない希望を扱う想定例
  1. 入金を確認

    予定額とは分け、入金が確認された3件を集計します。

    A・継続寄付
    3,000円/名前は公表しない
    B・単発寄付
    10,000円/名前の公表可
    匿名寄付
    2,000円
    合計15,000円
  2. 受領書案この例の要点

    受領書の希望と団体の発行条件を確かめ、希望したA・Bの2件だけ案を作ります。

    A・継続寄付
    受領書を希望/年1回まとめて発行
    B・単発寄付
    受領書を希望/入金後に発行
    匿名寄付
    連絡先がないため発行なし(合計には含める)
    実行
    担当者の確認後
    2件を作成候補
  3. 活動報告

    連絡希望を別に見て、入金者全員を宛先にしません。

    A
    活動報告を希望
    B
    活動報告を希望しない
    匿名
    連絡先なし
    Aだけが対象

寄付の受付と使途報告の画面を、その場で試す →

  • これまで

    寄付と受領書の記録が別々

    これから

    寄付の記録から受領書を準備できる

はじめに整える部分

  • 寄付明細
  • 支援者の希望
  • 受領書の出力

あとから広げる部分

  • 決済との連携
  • 連絡の送信
照合
入金と支援者を合わせる条件
書類
発行する書類の種類
決済
利用サービスとの接続
連絡
送信を含める範囲

開発費用の目安を確認できます。

質問に答えて、必要な範囲を整理できます。

AI見積りをはじめる

台帳を整える

向いている状況
入金が少なく、支援者の希望を表で確認できる
確認すること
受領書と報告の希望を分け、公表しない希望も残す

寄付管理サービスを使う

向いている状況
寄付・支援者の管理が既製サービスに合う
確認すること
入金元、書類、希望別の連絡と利用料を確かめる

寄付と領収書を管理するシステムを作る

向いている状況
複数の入金元と支援者希望を、今の運用へつなぎたい
確認すること
決済を残して照合・出力から始め、接続と送信を追加する

寄付の決済も作りますか

既存の決済事業者を使うことを基本に、契約と接続条件を確認します。支援者台帳と入金の連携をどこまで行うかを決めます。

控除の対象か判断できますか

税制上の適格性はこのシステムで自動判断しません。団体が確認した条件に合わせ、対象書類の案を作る範囲を整理します。

匿名希望でも記録できますか

名前を持たない寄付明細と、管理者だけが確認する情報を分けて検討します。公表や連絡に使う項目は希望に合わせて限定します。

進め方

  1. 相談時

    こんな不安に

    要望をうまく説明できない

    本番トライアルなら

    つくる人に、直接相談

    お客様とエンジニアが資料を見ながら直接話す場面
    お客様とエンジニア

    つくるエンジニアが直接お話を聞き、ふだん使っているExcelや紙の書類を一緒に見ます。何をつくるかは、当社がまとめてご提案します。

  2. 開発中

    こんな不安に

    使う前に、細かいところまで決められない

    本番トライアルなら

    見ながら決める

    お客様とエンジニアが、動く画面を見ながら話し合う場面

    何のために、どこまでつくるかを最初に決めます。細かなところは、動く画面を見ながら一緒に決めます。

  3. 完成時

    こんな不安に

    業務に合うかは、使ってみないと分からない

    本番トライアルなら

    業務で試して判断

    利用者が完成したシステムを業務で確かめる場面
    業務で確認

    完成品をふだんの仕事で使いながら、続けるかを決められます。

  4. 納品後

    こんな不安に

    使ってから直したくなったら、また費用がかかりそう

    本番トライアルなら

    何度でも直せる

    利用者が要望を伝え、エンジニアが画面を直して返す循環

    完成後1年間は、当社がつくった機能を、追加の費用なしで何度でも直します。

    直せる範囲を見る
料金

  • 頭金は1割

    完成・検収までは、初回分以外のお支払いはありません。

  • 残りの開発費は基本12回

    残りの開発費は、完成・検収の翌月から基本12回でお支払いいただきます。

  • 終了のご連絡

    終了したい月の前月末までにご連絡ください。ご希望の月末で終了します。

    終了とデータの受け取りを確認する

影山 湧亮(エンジニア)

代表取締役・エンジニア

影山 湧亮

筑波大学卒。警視庁で約10年間勤務し、本部で経済安全保障対策や情報の収集・分析に従事。

前職ではフルスタックエンジニアとしてWebアプリケーション開発に従事。その後、要件定義からAWSでのインフラ構築までを一人で担い、商用サービスを企画・開発・リリース。

現在は、生成AIの活用・社内のAI利用ルールづくり・業務改善の相談から、Webアプリや業務システムの開発まで担当。

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開発のご相談からご提案・お見積りまで、完全無料で承ります。