金融・保険
投資ファンドの基準価額・口数事務
投資ファンドの1口あたりの値段を決め、申込みや解約による口数と代金の増減を確かめる。
架空のデータで試せる見本です。
グラフで日を選び、評価中のファンドの基準価額を確定して、申込・解約を実施する
試したことを相談に添える
選んだ内容を確認して相談する →こんな仕事の見直しに
- 基準価額の根拠を確認したい
- 口数と代金を照合したい
- 分配基準日の持分を残したい
- 処理取消の補償を確認したい
この画面でできること
- 資産評価+現金−未払費用と基準日総口数から1万口当たり価額を四捨五入し保存・確定
- 当日確定価額で申込口数/使用代金/返却額、解約口数/代金を計算
- 基準日保有票で分配を配賦し新規申込を遡及させない
仕事の流れ
- 資産と費用を評価
- 基準価額を確定
- 申込・解約・分配と口数を照合する
仕事がどう変わるか
投資ファンドの1口あたりの値段を決め、申込みや解約による口数と代金の増減を確かめる。
自社に合わせるなら
- 扱う項目と仕事のルール
- 担当者と確認の順序
- いま使っている台帳
まず使う範囲と、費用が変わる条件
まずはこの仕事を使う部署と、毎日扱う記録から始められます。利用人数、使う端末、移すデータ、他のサービスとの連携によって、費用と期間が変わります。