組合の持分・共同事業
出資口数と共同利用の回数を別々に割り振り、期間の合計を確かめる。架空のデータで試せる見本です。
6月の未承認の利用を承認して、出資と利用を別々に配分し、月を締める
こんな困りごとに
- 出資口数と利用実績が混ざる
- 配分の端数が合わない
- 訂正前の根拠を追えない
この画面でできること
- 出資と共同利用を別々に配分
- 期間別の訂正と再確認
- 端数と旧計算票の照合
このアプリでの進め方
- 加入と出資
- 共同利用
- 決算・配分
自社に合わせるなら
変えたいところを選ぶと、相談のときに伝わります。
請求の締め日、明細のまとめ方、入金を確認する手順を、自社の取引条件に合わせられます。
まず使う範囲と、費用が変わる条件
まずはこの仕事を使う部署と、毎日扱う記録から始められます。利用人数、使う端末、移すデータ、他のサービスとの連携によって、費用と期間が変わります。