個別品の製造実行
作業台の予定から1つずつ選び、検査項目を確かめて開始と完了を記録し、次の工程へ進める。架空のデータで試せる見本です。
製品で、個体の照合・前工程待ち・後工程がある実績の訂正を試せます
こんな困りごとに
- どの個体が仕掛か分からない
- 前工程が終わる前に着手
- 別個体の実績を誤登録
この画面でできること
- 指図と個体IDの新規入力
- 3工程の着手・完了と工程順照合
- 個体別の仕掛・完成と期限超過
仕事の流れ
- 製造指示
- 工程着手・完了
- 仕掛と完成
自社に合わせるなら
変えたいところを選ぶと、相談のときに伝わります。
製品ごとの工程、使う材料、作業の割り当て方を、自社の生産方法に合わせられます。
まず使う範囲と、費用が変わる条件
まずはこの仕事を使う部署と、毎日扱う記録から始められます。利用人数、使う端末、移すデータ、他のサービスとの連携によって、費用と期間が変わります。