画像・音声のラベル作成
画像の対象を枠で囲み、音声は時間の範囲に印を付ける。必要な数を確かめ、承認や差し戻しまで進める。架空のデータで試せる見本です。
図の上をドラッグして枠を描き、数がそろったら確認に出して、承認や差し戻しを試せます
こんな困りごとに
- 画像のどの部分かを示して分類したい
- 担当者による分類の違いを比べたい
この画面でできること
- 内蔵図の領域編集
- 位置・寸法・ラベル比較
- 一致版の確定
このアプリでの進め方
- 素材
- 領域・発話ラベル
- 相互確認・確定
自社に合わせるなら
変えたいところを選ぶと、相談のときに伝わります。
素材や原稿の分類、確認する人、公開までの順序を、制作の進め方に合わせられます。
まず使う範囲と、費用が変わる条件
まずはこの仕事を使う部署と、毎日扱う記録から始められます。利用人数、使う端末、移すデータ、他のサービスとの連携によって、費用と期間が変わります。