記録競技の運営
種目ごとの記録表と順位グラフで、記録の入力から順位の確定まで進める。架空のデータで試せる見本です。
記録表の記録を押して3回の記録を入れ、全員そろったら順位を確定
こんな困りごとに
- 未計測を0にしてしまう
- 丸めで順位が並んでしまう
- 試技順が重複する
この画面でできること
- 新規種目・参加者入力から3試技と順位確認まで一巡
- 時間は小さい順、距離は大きい順。0/無効/未計測を区別
- 有限会場/組/試技順/同一参加者の重複防止
このアプリでの進め方
- 種目・参加者
- 組・試技
- 計測・順位確定
自社に合わせるなら
変えたいところを選ぶと、相談のときに伝わります。
予約できる枠、定員、受付で確認する項目を、自社の施設や催しに合わせられます。
まず使う範囲と、費用が変わる条件
まずはこの仕事を使う部署と、毎日扱う記録から始められます。利用人数、使う端末、移すデータ、他のサービスとの連携によって、費用と期間が変わります。