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データの所在と由来

データの取り込み元から使い先までをたどり、変更が届く範囲を見る。使える条件や持ち主を見直し、確認を記録できる。架空のデータで試せる見本です。

流れ図で資産を押すと下流の利用先が強調される

データの所在・来歴管理の業務イメージ

こんな困りごとに

  • データの場所が分からない
  • 変更の影響先を見落とす
  • 利用条件が不明

このアプリでできること

  1. データ資産
  2. 意味・所有者・流れ
  3. 影響検索
くわしい機能
  • 新規資産の意味・所在・所有者・利用条件の登録、訂正・取消・再開
  • 上流と下流の経路探索、分岐と合流の重複集計の防止、自己関連・重複・逆向きの関連を拒否
  • 影響の明示確認と条件変更後の再確認、過去の確認票で当時の資産名・所有者・版を確認

自社に合わせるなら

変えたいところを選ぶと、相談のときに伝わります。

自社に合わせたい点

設計資料や作業の分類、確認する人、変更内容の残し方を、自社の開発・設計の進め方に合わせられます。

選んだ内容で相談する