IT・設計
データの所在・来歴管理
データの場所と出どころを結び、変更が伝わる経路を確認する。
架空のデータで試せる見本です。

この画面でできること
- 新規資産の意味・所在・所有者・利用条件登録、対象別下書き、訂正・取消・再開
- 上流/下流を選んだ全経路探索、分岐と合流の重複集計、自己関連・重複・循環拒否
- 影響検索と明示確認、依存条件変更の恒久失効、全旧確認票の当時条件保持
仕事の流れ
- データ資産
- 意味・所有者・流れ
- 影響検索
自社に合わせるなら
データの所在・来歴管理をもとに、扱う項目や担当者、確認の順序、いま使っている台帳との連携などを相談できます。
