資金調達の資本政策
集める資金の額と創業者の持ち分を案ごとに比べ、資金集めの条件を決める。架空のデータで試せる見本です。
固定価格契約で、新たな調達額と転換額・端数・株数上限を試せます
こんな困りごとに
- 調達額と転換額を混同する
- 持分の減り方を比べたい
- 目標調達に届かない
この画面でできること
- 新規案の入力から新株/転換計算、条件確認、理由付き採用まで一巡
- 新株のみと転換ありの実調達額、株数、持分/希薄化を根拠付き比較
- 目標調達不足と発行後株数上限の採用拒否、株/円の整数端数処理
このアプリでの進め方
- 調達条件
- 転換・新株
- 持分と希薄化比較
自社に合わせるなら
変えたいところを選ぶと、相談のときに伝わります。
集計する期間や部門、売上・費用の区分、比較したい目標を、自社で使う指標に合わせられます。
まず使う範囲と、費用が変わる条件
まずはこの仕事を使う部署と、毎日扱う記録から始められます。利用人数、使う端末、移すデータ、他のサービスとの連携によって、費用と期間が変わります。