避難所内の配布
世帯名簿のチェック表で、配布を済み・一部・まだに分けて見て、残りを渡す。架空のデータで試せる見本です。
朝・昼の回を切り替え、世帯を選んで品目ごとに渡す
こんな困りごとに
- 同じ世帯へ二重配布
- 人数と必要量の不一致
- 部分配布の残量
- 在庫不足
- 返却の未確認
この画面でできること
- 新規世帯の人数/乳幼児人数/回/品目から固定基準で必要量計算し、照合→部分受渡し→残量照合→完了
- 世帯ID/回/品目の重複、本人照合、1個不足/ちょうど、未保存と在庫版変更を主操作付近で保留
- 人数・世帯等の訂正後も既受渡しの元条件を保持。人数減少で過配布を隠さず、本人変更で元世帯を二重配布しない
このアプリでの進め方
- 対象世帯
- 必要量
- 受渡し・残数
自社に合わせるなら
変えたいところを選ぶと、相談のときに伝わります。
まず使う範囲と、費用が変わる条件
まずはこの仕事を使う部署と、毎日扱う記録から始められます。利用人数、使う端末、移すデータ、他のサービスとの連携によって、費用と期間が変わります。