単品出荷
注文と商品の番号が合うか確かめ、箱と宛先を見て発送する。架空のデータで試せる見本です。
番号入力で取り違えを検出し、梱包後の訂正と二重発送の拒否を試せます
こんな困りごとに
- 別の注文の商品を送ってしまう
- 同じ商品でも個体を間違える
- 梱包後に宛先を直したい
この画面でできること
商品と送り先を照合して、出荷を進める
- 注文・商品・個体・数量の照合
- 箱と宛先の照合
- 新規登録、訂正、取消、下書き保持
仕事の流れ
- 注文確認
- 商品スキャン
- 梱包・発送
自社に合わせるなら
変えたいところを選ぶと、相談のときに伝わります。
商品ごとの確認項目、バーコード、送り状、出荷担当者の操作を、自社の倉庫や店舗に合わせられます。
まず使う範囲と、費用が変わる条件
まずはこの仕事を使う部署と、毎日扱う記録から始められます。利用人数、使う端末、移すデータ、他のサービスとの連携によって、費用と期間が変わります。