寄稿を審査する媒体
寄稿された原稿を2人で確かめ、直しのやり取りを経て掲載する号を決める。架空のデータで試せる見本です。
寄稿を受付し、2人の審査を記録して、空いている号の枠へ採用する
こんな困りごとに
- 審査待ちの寄稿
- 著者への修正依頼
- 最新版の再審査
この画面でできること
- 著者の原稿を受付し、2人の審査結果とコメントをその原稿版へ結び付ける。
- 修正依頼を著者へ渡し、著者の改稿を再受付すると旧版の審査を引き継がず再審査する。
- 最新原稿を2人とも採用可とした場合だけ、期限内で空きのある掲載号へ採用できる。
このアプリでの進め方
- 投稿受付
- 査読・修正依頼
- 採否と掲載号
自社に合わせるなら
変えたいところを選ぶと、相談のときに伝わります。
素材や原稿の分類、確認する人、公開までの順序を、制作の進め方に合わせられます。
まず使う範囲と、費用が変わる条件
まずはこの仕事を使う部署と、毎日扱う記録から始められます。利用人数、使う端末、移すデータ、他のサービスとの連携によって、費用と期間が変わります。