初めての開発委託では、「何から始めるか」「どこまで依頼するか」を一度に決めるのが難しいことがあります。NeoLogicでは、ご相談内容に応じて段階的な進め方をご提案します。
段階ごとに確かめる進め方をご提案します
相談・診断・試作・本番開発など、必要な段階に分けて範囲と条件を整理し、結果を確認しながら次の進め方を検討します。

使えるか確かめたい機能や画面がある場合は、試作で何を確認するかを相談します。必要な機能と完成条件が決まっている場合は、本番開発の範囲から相談できます。
進め方の特長
- 必要な段階を選ぶ:相談後に、診断、試作(PoC)、最小版(MVP)、本番開発、運用のうち必要な段階を整理します。
- 範囲を先に確認する:各段階で扱う課題、成果物、期間、費用、対象外をお見積りと契約で明示します。
- 結果から次を考える:完了した段階の結果を確認し、次に進める内容や優先順位をあらためて検討します。
- 納品後も区別して整理する:仕様との不一致、追加のご要望、環境変化への対応を分け、修正や保守の範囲と期間を契約で明示します。
具体的な費用、中途終了時の扱い、納品後対応の範囲と期間は、案件と契約形態に応じて個別のお見積り・契約でご案内します。サービス紹介・よくあるご質問もあわせてご覧ください。


